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有限会社丸三商会
和歌山市を中心に、紀の川市・岩出市・海南市など近隣エリアの屋根工事に対応しています。
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サーモバリア
工場・倉庫の夏は涼しく、冬は暖かくを実現する遮熱材サーモバリア“輻射熱”を97%カット!光熱費を大幅削減。


【施工事例】スズキモータース様でサーモバリア・スカイ工法|自動車整備工場の暑さ対策
スズキモータース様にて、**自動車整備工場の暑さ対策として「サーモバリア スカイ工法」**を施工しました。 夏場の自動車整備工場は、屋根から伝わる熱に加えて、車両や機械から発生する熱もあり、作業場が非常に暑くなりやすい環境です。 特に整備士の方は長時間作業することも多いため、作業環境の改善や熱中症対策は重要な課題となっています。 自動車整備工場の屋根にサーモバリア 今回施工したサーモバリア スカイ工法は、屋根から建物内部へ伝わる輻射熱を抑える遮熱工法です。 太陽の日射によって高温になった屋根からの輻射熱を反射することで、整備工場内へ入ってくる熱そのものを抑えます。 サーモバリアは、工場や倉庫だけでなく自動車整備工場への施工実績も豊富です。 「スポットクーラーを使っても暑い」「整備士の熱中症が心配」という整備工場では、空調設備だけに頼るのではなく、屋根からの熱を抑える遮熱対策もおすすめです。 熱中症対策+電気代削減にも 工場内に入ってくる熱を抑えることで、エアコンやスポットクーラーなど空調設備の負担軽減にもつながります。 近年は電気代も大きな負担と
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8月12日


【施工事例】兵庫県東条の工場でスカイ工法|工場の熱中症・暑さ対策
兵庫県東条の工場地帯にて、**工場の暑さ・熱中症対策の一環として「サーモバリア スカイ工法」**を施工しました。 近年、夏場の工場では室内温度の上昇による従業員の熱中症リスクが大きな課題となっています。 さらに、2025年6月から職場における熱中症対策が強化され、一定の条件に該当する作業を行う事業者には、熱中症のおそれがある作業者を早期に発見し、適切に対応するための体制整備や手順の作成、関係者への周知が義務付けられています。 企業にとって、従業員を守るための工場の暑さ対策・熱中症対策は、これまで以上に重要になっています。 工場の屋根に「スカイ工法」を施工 今回採用したサーモバリア スカイ工法は、屋根から建物内へ伝わる輻射熱を抑えるための遮熱工法です。 工場は屋根面積が大きく、夏場は太陽の日射によって屋根が高温になります。 屋根に遮熱対策を行うことで、工場内へ入ってくる熱を抑え、作業環境の改善や熱中症対策につなげます。 エアコンやスポットクーラーで冷やすだけでなく、「工場内に入ってくる熱そのものを減らす」ことも暑さ対策の重要なポイントです。 熱中症
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8月12日


【施工事例】新宮市でサーモバリア屋根下工法|高所作業車で土日施工
和歌山県新宮市にて、工場の暑さ対策として遮熱材「サーモバリア」の屋根下工法を施工しました。 今回は元請会社様を通しての工事となるため、会社名などの詳細は伏せてご紹介します。 今回のポイントは、高所作業車を使用して足場を組まずに施工したことと、工場の稼働に配慮して土日のみで施工したことです。 高所作業車を使って足場を組まずに施工 今回の現場では、高所作業車を使用して屋根の下側にサーモバリアを施工しました。 建物の高さや作業スペースなどの条件が合えば、足場を組まずに高所作業車で施工することも可能です。 サーモバリアは屋根から工場内へ伝わる輻射熱を反射する遮熱材で、夏場の工場・倉庫の暑さ対策におすすめです。 また、屋根下工法はサーモバリアが直接紫外線や雨風にさらされにくいため、耐久性が高いことも特徴です。 工場の稼働に合わせて土日のみで施工 今回の現場では平日に作業場が稼働しているため、工場がお休みとなる土日に合わせて施工しました。 「暑さ対策をしたいけれど、平日は工場を止められない」 「通常業務への影響をできるだけ少なくしたい」 という工場・倉庫でも
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8月12日


【施工事例】有田市・富士手袋工業株式会社様|スレート屋根の工場にサーモバリアを施工
和歌山県有田市の富士手袋工業株式会社様にて、工場の暑さ対策として遮熱材「サーモバリア」を屋根下工法で施工させていただきました。 今回の建物はスレート屋根の工場です。 屋根から工場内へ伝わる熱を抑えるため、屋根の下側にサーモバリアを施工しました。 そして今回、特にうれしかったのが、施工直後からお客様に暑さの違いを実感していただけたことです。 今回は、和歌山・関西で工場や倉庫の暑さ対策をご検討されている企業様に向けて、実際の施工事例をご紹介します。 有田市の富士手袋工業株式会社様でサーモバリアを施工 今回施工させていただいたのは、和歌山県有田市の富士手袋工業株式会社様です。 夏場の工場内の暑さ対策として、屋根から伝わる**輻射熱(ふくしゃねつ)**を抑えるため、遮熱材「サーモバリア」を施工しました。 夏場の工場や倉庫では、太陽の強い日差しを受けた屋根が熱を持ち、その熱が輻射熱となって建物内部へ伝わります。 特に屋根面積の大きな工場や倉庫では、屋根から受ける熱の影響が大きくなり、作業環境の悪化につながることがあります。 そこで重要になるのが、**屋根か
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8月12日


【大阪府】太陽光パネル設置済みの備蓄倉庫でサーモバリアスカイ工法を施工|暑さ対策・電気代削減を実現
大阪府の備蓄倉庫でサーモバリアスカイ工法を施工しました 2026年5月、大阪府内の備蓄倉庫にてサーモバリアスカイ工法を施工しました。 今回のお客様は、 倉庫内の暑さを改善したい 空調負荷を軽減し、電気代を削減したい 太陽光パネルが設置されている屋根でも施工できるか相談したい というご要望からお問い合わせをいただきました。 工場や倉庫では、夏場になると折板屋根が高温となり、屋根から発生する輻射熱によって室内温度が大きく上昇します。特に備蓄倉庫では保管環境や作業環境への影響も大きく、暑さ対策は重要な課題です。 太陽光パネルが設置された屋根でも施工できます 今回の備蓄倉庫には太陽光発電設備が設置されていました。 「太陽光パネルがあると遮熱工事はできないのでは?」とご相談いただくことがありますが、そのような屋根でも施工可能です。 今回は、 太陽光パネルを一時的に取り外し サーモバリアスカイ工法を施工 太陽光パネルを復旧 という手順で工事を行いました。 屋根の形状や太陽光設備の設置状況を確認したうえで、安全に施工を進めます。 サーモバリアスカイ工法とは?.
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8月7日


【奈良県】工場の暑さ対策・雨漏り対策にサーモバリアスカイ工法を施工|電気代削減
【奈良県】工場の暑さ対策・雨漏り対策にサーモバリアスカイ工法を施工・電気代削減 奈良県内の工場にて、サーモバリアスカイ工法を施工させていただきました。 今回のお客様は、長年使用されている店舗の屋根について、 夏場の工場内の暑さを改善したい 空調費・電気代を削減したい 築年数が経過し屋根の劣化が気になる 将来的な雨漏りを防止したい というご相談をいただきました。 現地調査の結果、折板屋根は経年劣化が見られましたが、全面的な葺き替えではなく、屋根を保護しながら遮熱性能を高められるサーモバリアスカイ工法をご提案しました。 施工前の屋根の状況 施工前の屋根は、築年数相応の劣化が見られ、ボルト周辺や屋根全体にも経年による傷みが確認できました。 このような状態では、夏場は屋根表面が高温となり、店舗内へ大量の輻射熱が伝わります。また、屋根材の劣化が進行すると、将来的な雨漏りのリスクも高まります。 【施工前】 サーモバリアスカイ工法を施工 既存の折板屋根の上にサーモバリアを施工し、屋根全体を保護しました。 サーモバリアはアルミ純度99%以上の遮熱材で、太陽からの
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8月7日


【関西の工場・倉庫向け】熱中症対策に役立つ設備とは?暑さの原因と効果的な改善方法を解説
近年、大阪・和歌山・奈良・兵庫をはじめとする関西エリアでは、夏場の猛暑による工場や倉庫内の高温化が深刻な問題となっています。 特に製造業や物流業では、 工場内が40℃近くまで上昇する エアコンを稼働しても涼しくならない 従業員の熱中症リスクが心配 電気代が年々高騰している といったお悩みを抱える企業様が増えています。 有限会社丸三商会にも、関西エリアの工場・倉庫のお客様から「夏場の暑さ対策をしたい」というご相談が数多く寄せられています。 本記事では、工場内が暑くなる原因と、熱中症対策として効果的な設備や施工方法について詳しく解説します。 工場の熱中症対策が重要になっている理由 厚生労働省が公表している職場における熱中症災害の統計では、製造業は毎年多くの熱中症被害が発生している業種の一つです。 さらに2025年6月より改正労働安全衛生規則が施行され、一定条件下での熱中症対策が事業者の義務となりました。 従業員の安全確保はもちろん、労働環境改善や生産性向上の観点からも、工場・倉庫の暑さ対策は欠かせないものとなっています。 工場や倉庫が暑くなる3つの原
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6月7日




工場が暑い理由とは?
工場が暑くなる5つの理由と「サーモバリア」による温度対策のご提案 夏場になると「工場内がとにかく暑い」「空調を入れても効かない」「作業効率や安全面が心配」といったお悩みを抱える企業様は少なくありません。 実は、工場が暑くなるのには 明確な構造的理由 があります。そして、その根本原因にアプローチできるのが**遮熱工法「サーモバリア」**です。 本記事では、工場が暑くなる理由と、サーモバリア施工による改善効果について分かりやすく解説します。 工場が暑くなる5つの理由 ① 屋根・壁が薄い構造のため、外気の影響を受けやすい 多くの工場は、コストや施工性を重視し、屋根や外壁が薄い金属素材で作られています。そのため、夏場は外気温や直射日光の影響を直接受け、室内温度が上昇しやすくなります。 ② 折半屋根が太陽熱を吸収しやすい素材である 工場で多く採用されている折半屋根は、金属製のため 太陽の熱を非常に吸収しやすい 特徴があります。真夏には屋根表面温度が60℃以上になることもあり、その熱が輻射熱として室内に伝わります。 ③ 空調効率が悪い 天井が高く、空間が広い
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2月2日


【施工事例】大阪市港区 工場にてサーモバリアスカイ工法を施工|屋根温度が58.5℃→27℃へ大幅改善!
■ ご相談内容 工場内の暑さがとにかくつらい 遮熱塗装を以前に施工したが、効果をあまり感じられなかった 作業環境の改善、空調効率の向上を図りたい 遮熱塗装では、表面温度を下げられても 内部の輻射熱を防ぎきれない ケースが多く、今回の工場様でも同様の状況でした。 ■ 現地調査で分かったこと 現場の屋根は 折半屋根 で、金属屋根特有の「熱が伝わりやすく、内部にこもりやすい」状態。真夏の屋根温度は 58.5℃ まで上昇しており、工場内の作業環境にも大きな影響が出ていました。 ■ 施工内容 サーモバリアスカイ工法(施工面積:約4,000㎡) 工期:約1か月屋根の表面に遮熱シートを敷設し、輻射熱そのものを大幅にカットする工法です。 <施工手順> 屋根の清掃・下地確認 サーモバリア専用テープを先に施工 サーモバリア本体を屋根全体へ敷設 端部処理・仕上げ確認 最終検査・引き渡し ■ 施工結果|温度が驚異の「約30℃以上」低下! 測定の結果、 施工前:屋根温度 58.5℃ 施工後:屋根温度 27℃ 約30℃以上もの大幅な温度低下を確認できました。...
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2025年11月28日


今こそ、家畜農家が「暑さ対策」をやるべき理由とは?大切な家畜を守るために「対策方法」と「事例」を知ろう
家畜農家が「暑さ対策」を必要とする理由とは 牛、豚、鶏などの「家畜動物」は、暑さに弱い特徴があります。家畜動物が暑さを感じると、暑熱ストレスを受けてしまう可能性大。特に昨今の暑さは酷く、気温が40度近い日も少なくありません。...
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2025年9月1日


工場・倉庫・住宅の暑さの原因
では 工場・倉庫 の暑さの原因はどの熱でしょうか? 工場の暑さの原因は、主に太陽からの 「輻射熱」 が原因です。 太陽光に含まれる輻射熱は屋根を加熱し、熱せられた屋根が大型ヒーターのように室内に向けて熱を放射します。 この輻射熱は空気の温度だけでなく、人体の温度も直接上昇さ...
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2025年7月8日


断熱材と遮熱材の違いとは
断熱材と遮熱材の違いとは? 断熱材 =熱の伝わりを遅くする材料 遮熱材 =熱(輻射熱)を反射する材料 断熱材の特徴 断熱材は空気を多く含んだ素材で、この空気の層が多ければ多いほど熱の伝わりが遅くなります。つまり、熱を断つことを目的としている断熱材は、空気の層の厚みが重要にな...
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2025年7月8日


サーモバリアで行った二つの実験
1 静岡大学による試験で「室内温度マイナス約 9℃」 断熱材では防げない輻射熱のカットに成功 室度が最大9℃低下し、屋根下の暖気塊温度も4℃低下。電気料金は最大27%削減を実現 静岡大学工学部 中山顕教授(熱工学専門)に、住宅を想定した瓦葺きの同じ大きさの建物を2つ...
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2025年7月8日


サーモバリアとは?
サーモバリアは、 アルミ純度 99%以上 のアルミ箔を使用した遮熱シート です。 高純度なアルミ箔を使用したサーモバリアは、 優れた反射性能 が特徴。 アルミの純度が高ければ高いほど、反射率は高くなり、遮熱効果が高まります。 また、サーモバリアは放射率が低く、物体から放出される熱を抑える(閉じ込める)特性も備えています。 そのため、サーモバリアは 輻射熱に対して、大きな効果を発揮 します。 輻射熱とは、風が吹いていても暖かさが伝わる電磁波による熱のことです。主に太陽や電気ストーブから放射される熱が「輻射熱」にあたります。 サーモバリアは太陽から放射される輻射熱を97%カットし、効率良く熱対策をするのに優れた遮熱材です。
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2025年7月8日


サーモバリアで工場の電気代削減方法を知ろう!
工場は広さもあり、電気を使用する照明・機器・設備が多いので、一般的なオフィスに比べると電気代が高くなります。電気代とは電気エネルギーの使用量に対する料金のことであり、企業の利益を圧迫する要因のひとつです。 電気代を安く抑えることで「製造原価(商品・サービスの製造にかかる費用...
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2025年7月8日
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